ユーザーエージェントはSEMの業務でも使います。とりわけ競合分析において、他社がクローキングを用いたSEOを行っていないかどうかを調査する際にユーザーエージェントを偽装する必要があります。そういった時にユーザーエージェント情報は必要になってくるのです。
さぶみっと!JAPAN(http://e-365.jp)が10月21日に発行したメールマガジン『さぶみっと!通信10月21日号』。ロボット型検索エンジン対策としてクローラーに関する考察記事が掲載されているのですが、情報が古い、分析が甘すぎるなど、さぶみっと!JAPANらしくありません。