米Aleksikaがキーワードに関するデータを集めたKeyword Directoryを提供している。
以前、Googleの検索結果一覧に各ページのPageRankもあわせて表示するProgというツールが話題になりましたが、今度はPageRankに加えてバックリンク数も表示するPRSearch.netというツールが登場しました。
Yahoo!(YST)とGoogleの検索結果を比較するためのツールは色々と公開されていますが、新たに「Google - Yahoo Comparison Compare the Search Results」が登場しました。このツールはフレームを利用することで1画面上で両者を見比べることが可能です。
複数言語でSEOをする時には、注意すべき点があります。ドメインとページ言語、そして被リンクです。
GoogleよりGmailの新着メールを通知してくれるツール"Gmail Notifier"がリリースされた。無料でダウンロードできる。
サイト解析ツールを開発する米NetIQ社のWebTrends事業部は3日、検索エンジン最適化(SEO)支援ツールWebPositionGoldの最新版をリリースした。
Search Engine Overdrive 第一回イベント
SEOやPPCで発生する様々な面倒や手間を解決するためのツールが登場することが多い米国ですが、今度はGoogle AdWords Generatorなるものが登場しました。
米DigitalPoint社が提供するキーワード提案ツール"Keyword Suggestion Tool"が機能強化、Overture Services Inc.提供のデータについて国選択機能が追加された。
コンバージョン(Conversion)とは直訳すると「転換」となりますが、サイト訪問者を実際に取引(購買、資料請求、お問い合わせ、会員登録)に結びつけることを指します。
グーグルダンスというのは過去のものです。現在はグーグルダンスとは言いません。
2004年8月現在、GoogleもYahoo! Search Technology (YST)もクローラはCSSファイルは見ていません。
Gmailに届いたメールを通常のメールクライアントソフトで受信可能にするツール「psGmail」がリリースされた。
SEMPOは国際的な検索エンジンマーケティング(SEM)業界団体です。
インターネットマガジン(インプレス)2004年9月号(本日29日発売)の特集「ヤフーを制すればアクセスを制す?」にて、記事を執筆しました。
Googleアドワーズ広告とオーガニックサーチのランキングには何の関係もありません。
Googleアドセンス広告とオーガニックサーチのランキングには何の関係もありません。
Googleの検索結果(SERP)にURLのみが表示され、タイトルやスニペット(説明文)が表示されないことがあります。これはpartial indexingなどと呼ばれますが、つまり「GoogleはそのURLの存在を認識しているがクロールしていない」ものを指します。
GoogleのBrowse by Nameとは、日本市場で「日本語ナビ」として提供されているものの海外での名称です。ブランド名や会社名をアドレスバーに入力すると、直接それに該当する公式サイトにアクセスできる機能です。
JWord提供元のアクセスポートによると、JWordプラグインのインストール数は2,650万台(2004.06時点)、そのうち利用されているのが300~400万程度(同)とのことです。